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35歳からの晩婚生活日記

35歳でプロポーズ。これから始まる結婚生活を綴ります。

指輪の購入と式場の初回打ち合わせ

こんばんは。

先月の末に式場を正式に決定して手付け金をお支払も終わりました。先月に色々見学をした結果、自分たちの式場はレストランウェディングとなりました。お互いにいい歳なので、肩肘張らずにお披露目パーティーくらいの感覚で行いたいなぁというのが一番の理由です。お互いの第一希望の会場はキャパの問題でNGとなりましが、お互い納得の上で決定の会場となりました。

半年前のキャンセルは可能なようでしたが、契約日の時点で既にそのリミットは切っていました。仮にキャンセルをすることになれば披露宴のお見積もり金額の半額が違約金としてかかってしまうことになるとの説明を受けました。契約書にサインをすることがすでにお見積書の半額の違約金を了承することになるので、気を引き締めて慎重にサインをしました。

指輪の購入と初回打ち合わせ

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3月にプロポーズをしましたが、指輪も用意をせずに手ぶらでのプロポーズでした。彼女さんのご両親へのご挨拶も済ませていましたが、本日ようやく指輪の購入となりました。

今月末には結納を予定していますが、指輪の到着が6月の上旬には届く予定です。結納の1週間後の到着となるので結納の席には指輪はなしとなります。結納の場に指輪も一緒にと思うのなら、指輪の契約から5週間ほどは見ておいたほうがいいですね。自分たちの場合はそこまで堅苦しい結納は予定していないのでお互いにまぁいいかなぁといった感じです。

式場の契約の日に2件ほどお店を回って指輪を見ていましたが、そこまでにお互いの欲しい指輪のデザインはある程度決まっていました。ネットでデザインやお店の口コミを見ながら話はしてたので、比較的今日はすんなりと発注となりました。それでも時間は1時間半くらいかかりましたね。15時にお店に伺い、サイズ感、実際にサンプルを手にとって見た目等を確認をした上で無事お買い上げとなりました。彼女さんは婚約指輪を特に希望はしていなかったので、二人で結婚指輪の2本を購入となりました。

その後、式場の初回打ち合わせに伺いましたが、今回は招待状の文面等の打ち合わせでした。そして当日の大まかなスケジュールの確認を行いこちらも1時間半ほどで終わりました。来週中には文面のデータが届き、誤字脱字の確認を行った上で5月末には招待状の発送枚数の仮確定の予定です。まだ招待客の人数の確定まで至っていないので、早めに確定してしまわないと来月の中旬には印刷発注の締め切りが迫っています。7月中旬には招待状の発送の予定とのことで式場見学からトントン拍子で進んでいます。

今後の予定

次回の式場打ち合わせも6月に予定していますが、今度はお料理の打ち合わせとなるようです。7月にはフローリストの打ち合わせとバタバタと日程が埋まっています。また、それとは別に衣装の打ち合わせも今月から入ってくるので土日はなかなか忙しい日々になりそうです。